タオケーノイって?種類は?カルディで買える?日本での通販や入手法。タイの海苔のお菓子、味やカロリー!


 

タオケーノイとは、

タイで有名な海苔のスナック菓子

 

海苔そのもの、というわけではなく

ジャンクな風味となっている。

 

おすすめの種類はチーズ味(笑)。

 

 

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タオケーノイがクセになる人も多い。

お土産にはコスパも抜群。

 

タイではどこででも売られている

ポピュラーなものなのだ。

 

 

日本ではいったいどこで買えるのか。

 

カルディにあるというのは

どの種類なのか説明しよう。

 

 

 

タイの海苔スナック、タオケーノイ!種類は?カルディなど日本での入手法、通販など

 

タオケーノイには

どんな味があるのだろうか。

 

 

本場タイでタオケーノイは、

トムヤムクン味やチーズ味、クラシック味、

梅味など何種類か存在する。

 

日本に輸入されており、

カルディに並んでいるのは

トムヤムクン味だ。

 

 

そんなタオケーノイの

カロリーは、20gあたり77kcal。

 

タオケーノイはタイで海苔の

お菓子ブランドとして

大半のシェアを占めている。

 

 

焼き海苔でも韓国のりでもなく、

フライしている海苔。

 

しゃりしゃりや

ふにゃふにゃが味わえ、

これが意外といける。

 

 

タオケーノイは海苔スナックとして

お土産にも非常に人気だ。

 

現地では日本で言うところの、

うまい棒のような知名度である。

 

 

何しろタイでは

スーパーでもコンビニでも、

どこでも手に入る。

 

タオケーノイかトムヤムクンラーメンが

タイのポピュラーなお土産だろう。

 

 

タオケーノイには

ロール状になったものもあり、

筒のような形状である。

 

 

カルディにはこの

タオケーノイビッグロールが存在する。

 

こちらも味は濃いものの、

食べ出すと止まらない

不思議な食感を生む。

 

 

 

タオケーノイを生み出した社長は映画にもなったサクセスストーリーの代名詞?会社や映画を紹介!

 

タオケーノイを生み出した社長は、

なんと十代で立ち上げたと言う。

 

今やアジアで人気なだけでなく、

アメリカやカナダ、イギリスなど

各地へ輸出している。

 

 

一人の少年がまさかここまで

大きな成功を遂げるとは。

 

そんなことから、映画にもなる

サクセスストーリーとして

タイでは非常に有名。

 

地元タイでは知らない者は

いないお菓子である。

 

 

ちなみに、

そのタオケーノイに関する

映画を紹介しておこう。

 

『トップ・シークレット 味付のりの億万長者 The Billionaire』

と訳され、日本でも取り上げられた。

 

 

「味付きのりの億万長者」の

時点でインパクトは大。

 

販売会社である『Taokaenoi Food & Marketing Co., Ltd.』の

チーフエグゼクティブマネージャー・Aithipat Kulapongvanich が

この映画の主人公となる。

 

 

若くして億万長者に成り上がった彼の苦労、

のりスナック開発への道のり。

 

気になる人はぜひ観てほしい。

 

 

 

まとめ。タオケーノイの種類について

 

ちなみに、タオケーノイは

Amazonや楽天などでも購入可だ。

 

しかしその場合、送料の方が

かかってしまうことも忘れずに。

 

 

身近にある店で購入するなら、

やはりカルディが確実だ。

 

 

トムヤムクン以外の他の味も

食べてみたいところである。

 

日本の海苔のお菓子を

イメージすると違和感があるが、

なんともクセになる食感と味である。

 

 

お菓子としてはもちろんだが、

酒のおつまみにおすすめしたい。

 

なかなかトムヤムクンの

味を再現しているので、

トムヤムクンが苦手な人は注意だ。

 

 

ポップなパッケージが

「海外輸入菓子」を表している。

 

その見た目のせいで

敬遠している人も

多いに違いない。

 

 

しかし、ひとくち食べると

意外といけるものである。

 

冒険してみたい人はぜひ

カルディへ向かってみてほしい。

 

 

個人的には、

タオケーノイビッグロールが

気になるところだ。

 

「いかにもタイ」という味に

自信がない人は、

小さい袋からをおすすめする。

 

 

レモングラス特有の香りがあるので、

トムヤムクンが駄目な人はやめておこう。

 

タイに旅行に行く人がいるのなら、

他の味も調達してきてもらいたい。

 

 

他のフレーバーのなかには、

きっと皆それぞれ

好きな味があるはずだ。

 

なんといってもタイの

国民的海苔スナックなのだから。

 

 

タイの文化を教えてくれたトーン。

自分と同じく日本猫がとにかく好き(笑)。

 

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