タイパブできること!ルールや楽しみ方(遊び方)…お触り(おさわり)はどこまで?何ができる?枕など


 

タイパブ人気は根強いが、フィリピン女性と違い

お腹の出ていないスタイルの良い女性が多いのが

タイ女性の特徴。

 

 

タイパブでの本当の遊び方、

現地に住んでも尽きない安定収入を得る手段。

 

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30~40年ほど前には、

外国人パブといえば

タイパブがメジャーだった。

 

今はフィリピンパブが多く、

なかなかタイパブは見かけないが、

タイパブを知らない人も多いかもしれない。

 

 

そこで今回は

 

・タイパブのルールや楽しみ方

 

・タイパブでのお触りはどこまで可能か

 

・タイパブで何が出来るのか

 

について紹介する。

 

 

 

タイパブって?何ができる?

 

現在日本で、フィリピンパブはよく見かけるのに、

タイパブはあまり見かけないのはなぜだろう。

 

以前は外国人パブといえば

タイパブとまで言われていた。

 

 

しかし売春や犯罪の温床になったこともあり、

タイ人の興行ビザかとれなくなった。

 

そのためタイパブは数が少なくなってしまった。

 

 

とはいえ錦糸町や上野、湯島といった

外国人パブの多い地域を中心に

タイパブは営業しているので安心して欲しい。

 

 

ただしタイパブというと

悪いイメージがついてしまった。

 

公にタイパブとして営業しているところは、

健全なパブとしての営業しかできない現状がある。

 

 

実は、日本にはタイ料理屋の看板の影で

ひっそりとタイパブまがいのものが

営業していることがある。

 

 

そういった裏営業をする、タイ料理屋では

一体何ができるのだろうか。

 

普通にタイ料理を楽しむことはもちろん、

タイ人女性従業員と話したり飲んだりもできる。

 

 

ここまでは普通のタイ料理屋と同じといえる。

 

 

夜の遊びができるタイ料理屋で異なるのは、

深夜にタイ料理で食事を楽しんでいると、

タイ人女性従業員が近づいてきて枕営業を持ちかけてくる。

 

そこで値段交渉をして、条件がよければ

そのまま女の子とホテルへ向かうという。

 

 

そういった遊び方ができるタイ料理屋は、

噂や口コミでしか知りえない。

 

営業を公に出来ないからこそ、

普段体験できない楽しみ方が

できるのかもしれない。

 

 

 

タイパブのルールを知っておこう

 

日本のタイパブでできることは、

やはり限られてくる。

 

 

先述したとおり、タイパブ自体に

過去に悪いイメージがついてしまっている。

 

そのため現在営業しているタイパブは、

ルールがきちんときまっている。

 

 

タイ人女性と楽しくお喋りを

しながらお酒を楽しむ場となっている。

 

軽いボディタッチは許されても、

おさわりはご法度のところも多い。

 

 

そして、興行ビザの取得が厳しくなっているので、

日本人と結婚している人妻の

タイ人女性が働いていることが多い。

 

もっと若いタイ人女性と、もっと

親密になりたいという人は

海外のタイパブへ行くことをオススメする。

 

 

東南アジアにはタイの田舎から出稼ぎに来ている

タイ人女性が夜の街で働いていることが多い。

 

 

またタイは夜遊び天国ともよばれている。

 

有名なゴーゴーバーを始め

ソイカーボーイやナナプラザなど、

美しいタイ人女性と夜の遊びが出来るところもある。

 

 

日本語が通じる店、

日本語が話せる女の子もいるので、

日本人が多く利用していることが分かる。

 

 

ただし、夜遊びは危険を伴うこともあるので、

防犯はしっかりしておくことをおすすめする。

 

どこまで許されるかは、店ごとに異なるが

日本よりもリーズナブルな価格で

夜遊びできることは間違いないだろう。

 

 

東南アジアへ夜遊びのために

旅行する人も増えているので、ぜひ気になる方は

ブログや情報サイトをチェックして見てほしい。

 

 

 

まとめ。タイパブについて

 

・タイパブのルールは厳しめと推測され、

健全で紳士的な楽しみ方がおすすめ

 

 

・タイパブでのお触りは

軽いボディタッチ程度まで

 

 

・枕営業を期待するなら、

深夜のタイ料理屋での裏営業を狙うべし

 

 

タイパブでの夜遊びを楽しみたいならば、

日本よりも海外をオススメする。

 

帰省の厳しい日本よりも楽しめる可能性大だ。

 

 

普通の外国人パブでの遊びに飽きた人は、

日本のタイ料理屋での裏営業を探してみるのも、

普段と違った楽しみがあるかもしれない。

 

 

タイパブに一時期ハマっていた柏木。

自分と同じくムカデが嫌い(笑)。

 

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