asia yaosho六本木って?シシグが東京でも缶詰で食べれる!シシグとは?作り方、レシピ紹介


 

asia yaosho六本木が評判です。

 

 

自分も大好物のフィリピン料理シシグですが、

東京で食べるならフィリピン人がやっているフィリピン料理屋

を探してみましょう。

 

上板橋の「カバヤン」はお勧めです。

長く続いてほしいですが・・・

 

 

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シシグを東京で食べたい

という人が増えているそうです。

 

実は缶詰でも販売されていますが、

どこに行けば手に入るのでしょうか?

 

 

ここではシシグを

東京で食べたい人のために、

作り方をレシピと共に紹介します。

 

 

 

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asia yaosho六本木はどう?シシグを東京にいながら缶詰で味わえる!そもそもシシグとは?食べ方は?どうやって食べる?

 

そもそもシシグとは何?

という方のために少し説明します。

 

 

シシグとはフィリピンの人気料理で、

豚の顔の部分の肉を粗みじん切りにして

野菜炒めにしたものです。

 

フィリピンのレストランには

どこに行ってもメニューにあり、

家庭でも作られています。

 

 

コリコリした触感がクセになる

という人が多く、ご飯が進み、

お酒にもよく合います。

 

 

シシグの食べ方は、仕上げにレモン汁をかけたり、

生卵を乗せたりするとさらに美味しくなります。

 

 

シシグを東京で食べたい人のために

おすすめなのが缶詰です。

 

シシグの缶詰は一般のスーパーなどには

売っていませんが、フィリピン食材店に行けば

東京でも買うことができます。

 

 

フィリピン食材店「Asia Yaosho」は

六本木のフィリピン大使館のそばにあります。

 

「Asia Yaosho 東京都港区六本木5-16-52」

 

 

シシグは缶詰でも食べ方は同じで、

卵をトッピングしても美味しいです。

 

 

 

フィリピンのセブの方の料理、シシグの作り方は簡単!本格的で人気のレシピ

 

シシグはフィリピンの有名な観光地である

セブ島の名物料理となっています。

 

セブ島に訪れたら絶対に

シシグを食べたほうがいいと

言われるほどのおすすめ料理です。

 

 

特にセブ島の

カレンデリアで食べるシシグは

別格の美味しさだと言われています。

 

ライス食べ放題のサービスもあるので、

美味しいシシグをおかずに

お腹いっぱいご飯を食べられます。

 

 

シシグは元々ルソン島中部の

パンパンガ州発祥と言われていますが、

今ではフィリピン全土で食べられている料理です。

 

シシグはフィリピンの家庭でも料理されているので、

レシピがあれば比較的簡単に

美味しいシシグを味わうことができます。

 

 

本格的なシシグを日本の家庭でも

食べることができるのです。

 

シシグのレシピで人気のある

簡単なものをご紹介します。

 

シシグの基本レシピ

 

●材料(2人前)

 

細かく刻んだ豚肉(バラでもモモでも):200g

 

細かく刻んだ豚ハツ(苦手なら無しでも可):50g

 

細かく刻んだ豚レバー(苦手なら無しでも可):50g

 

ニンニクの微塵切り:1片

 

生姜の微塵切り:1片

 

玉葱の微塵切り:1/2個

 

赤パプリカの微塵切り:1/2個

 

黄パプリカの微塵切り:1/2個

 

ピーマンの微塵切り:1個

 

水煮の筍の微塵切り:約1/2袋

 

輪切り唐辛子:1摘み〜

 

お好みの辛さパーム油:大匙3

 

なければサラダ油でもなんでも:同量

 

合わせ調味料豚骨スープ又は鶏ガラスープ:1/2カップ

 

薄口醤油:大匙2マヨネーズ:大匙3

 

料理用清酒:大匙3

 

オイスターソース:大匙1

 

酢:小匙2

 

砂糖:小匙2

 

レモン汁:小匙1

 

塩・黒胡椒:適量

 

 

●作り方

 

大まかに材料。

 

豚レバーとハツは、

必要なら下処理をしてから

細かく刻む。

 

合わせ調味料を混ぜ合わせておく。

 

 

フライパンにパーム油(なければサラダ油)を熱して、

玉葱・ニンニク・生姜・輪切り唐辛子を炒める。

 

 

香りがたったら、

豚肉・ハツ・レバーを加え炒める。

 

肉にあらかた火が通ったら

野菜類を加え炒める。

 

 

合わせ調味料を加え、

汁気が飛ぶまで炒める。

 

 

塩・胡椒で味を整え、

皿に盛り付けて完成。

 

引用:cookpad

 

 

まとめ。シシグを東京で食べるには

 

シシグを東京で食べるには

缶詰を買うのが最も便利で、

フィリピン食材店で買うことができます。

 

また、シシグは家庭でも

簡単に料理することができます。

 

 

ぜひ、ご自宅で本格的な

シシグを作ってみてください。

 

 

やはりシシグが大好物の森下。

自分と同じく、お酒よりソフトクリームが大好物です(笑)。

 

 

 

最後に、

 

今のままでは目標達成して人生を楽しめないと思うあなたへ。

 

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