ラオスの置屋!ラオス夜遊び(ルアンパバーンの置屋やビエンチャンの夜遊び)…ソクサイフォンやラオンダオについて


 

世界遺産の街ルアンパバーンで知られるラオスだが、

置屋についてはまだあまり知られていない。

 

 

そこで今回は、仕事で赴く機会も多い

アジアでも、ラオスの夜遊び事情を紹介しよう。

 

 

 

ラオスの置屋はどう?ラオス夜遊びを紹介

 

海外旅行はまさに

「羽を伸ばす」と言う言葉が

しっくりくるように思われる。

 

 

日本だといつもなら絶対にしない、

出来ないであろう物事に

興味を持ったり体験したり。

 

誰しも一度は

そんな経験が

あるのではないだろうか。

 

 

中でも男にとって一度経験すると、

なかなか足を洗えないのが、

女性絡みの夜遊びである。

 

こればかりは

いくつになっても

興味が薄れることはない。

 

 

海外に出向く際は年齢を重ねるにつれ、

友人から家族へと旅行を共にする

メンバーに変化があるだろう。

 

 

だが、さすがに

家族サービス中に

夜遊びはよろしくない。

 

できれば同僚や友人、

一人での渡航が望ましい。

 

 

アジアの中でも

特に有名なのが

東南アジア諸国である。

 

 

タイを始め、

インドネシアにフィリピンと、

多くのスポットが存在している。

 

が、今回はちょっと視点を変えて、

あまり知られていない

ラオスに目をつけてみた。

 

 

では早速ラオスの首都、

ビエンチャンでの

夜遊び事情をみてみよう。

 

 

有名どころのタイやバンコクと同様に

セクシーな女性が多い艶やかな夜の街を

イメージしていたがラオスは少し違う。

 

 

下町感の強い、

足を踏み入れるのを躊躇ってしまう

ダークな雰囲気を醸し出している。

 

市内にもかかわらず、

風俗街やメインストリートには

街灯が少なく、街自体暗い。

 

 

何故ならラオスでは

オープンに看板を出す店はない。

 

「置屋」というの形をとって

店を出しているところが殆どなのだ。

 

 

ビエンチャンで夜遊びをするなら、

事前に店の情報をチェックしておかないと

探しだすことは困難と言われている。

 

 

置き屋は、見た目は普通の

ホテルとして運営しているのだが、

中に入ると驚く。

 

一般的に見えるホテルで、

実は女の子達と

遊べるようになっているのだ。

 

 

見た目が普通のホテルで夜遊びが行われているため、

事前リサーチがなければ

到底見つけることが出来ないのである。

 

 

次に気になるであろう

女性の層である。

 

 

せっかくしがらみのない海外。

 

羽を延ばすのだから、

相手が気になるところである。

 

 

歳は若い娘で10代も半ば辺りから、

上でも25歳位と比較的若い層の女性。

 

素朴で可愛らしい

愛嬌のある女性が多い。

 

 

そんな雰囲気の女性もあってか、

初めてで緊張することもなく、

リラックスして望む事が出来る。

 

 

次に料金である。

 

 

日本ではぼったくりや

高額なイメージが強い夜遊び。

 

だが、ラオスでは

一回の遊びに

平均的に5,000円ほど。

 

 

高くても

10,000円を越えることは

ほとんどない。

 

 

やはり海外の相場は

日本と比較するとグッと

お手頃価格だと言える。

 

 

 

 

 

 

 

ルアンパバーンに置屋はある?

 

ラオスと言えば、

街が世界遺産に登録されている

桃源郷との呼び名も高いルアンパバーン。

 

街自体は2~3時間ほどで

観光出来てしまう

こじんまりとした街だ。

 

 

こういった街にも

海外向けのビジネスとして

置屋は存在している。

 

しかし、数年前に置屋は全壊。

 

 

ラオスでは、夜遊びは犯罪となり

摘発の対象になってしまう。

 

 

今も残っている置屋はあるが、

オープンな方法ではたどり着けない。

 

地元をよく知る

現地のドライバーと

交渉しなければならないのだ。

 

 

ドライバー自体も置屋と提携しているのか、

いちいち聞かなくても勧めてくるドライバーも。

 

 

世界遺産のルアンパバーンの

置屋にいる女性や

システムや相場。

 

そして穴場となった

ルアンパバーンの置き屋事情も

チェックしておきたい。

 

 

 

ビエンチャンの夜遊び!ホテルはソクサイフォンかラオンダオ?

 

ビエンチャンで楽しむ夜遊びで

おすすめしたいホテルは

「ソクサイフォン」と「ラオンダオ」。

 

で2つのホテルを

サクッと紹介しよう。

 

 

ソクサイフォンソクサイフォンホテル

 

ビエンチャンのシンボルとも言える

ラオス版凱旋門である

パトゥーサイから少し北に進んだ場所になる。

 

 

見た目では

そう言ったホテルに見えない。

 

駐車場も完備されており、

初見だと判断がつかず

戸惑ってしまうかもしれない。

 

 

駐車場には

案内人の女性が立っている。

 

ここでの遊び方、

女の子と会える場所にプレイ方法と、

こと細かく至る所まで教えてくれる。

 

 

初めてでも

安心して挑戦できるだろう。

 

 

ホテルに入ると、

女性が数人待機している。

 

時間帯を調整して向かえば、

15人ほどの女性が待機しているので、

好みの女性を選びやすい。

 

 

ラオンダオ

 

昔は少ないながらも

数店舗軒を揃えており、

ラオンダオも2店舗の店を構えていた。

 

しかし現在は

1店舗のみになってしまい、

営業もひっそりとしている。

 

 

女性の人数は全盛期の頃に比べ、

店舗同様ずいぶんと

減ってしまったようだ。

 

 

女性の質も正直なところ、

ソクサイフォンより

劣っていると感じるだろう。

 

 

そのためどちらかのホテル

2択の選択であれば、

私的にはソクサイフォンに軍配が上がる。

 

 

 

まとめ。ラオスの置屋について

 

ラオスの夜遊び事情は

いかがだっただろうか。

 

ここから先の動向の善し悪しは

実際に体験した者にのみ感じるものだ。

 

 

ラオスは見た目は素朴な感じの素直な女の子で、

中身は愛想や愛嬌はあるものの、

サービス的には淡白の一言に尽きる。

 

 

ビエンチャンを共に旅した寺田。

自分と同じくガチャピンの密かなファン(笑)。

 

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