マニラの置屋(フィリピン置屋)と風俗!置屋などマニラの遊びと風俗について現地在住者が紹介


 

日本ではできない、

刺激的な経験ができる

マニラの置屋。

 

フィリピンに行く人なら、

情報を知っていて損はない。

 

 

「興味はあるけど、実際はどんな感じなのだろう」

と気になっている人も多いはずだが、

正確な情報が少ない。

 

 

そこで今回は、現地在住者が

マニラの置屋について、注意点も含めて解説。

 

フィリピン渡航の際は、

この記事を参考にして、

大人の遊びを楽しんでみてはどうだろう?

 

 

 

フィリピン、マニラの置屋って?風俗など遊びを紹介

 

フィリピンの首都・マニラには、

日本では禁止されている置屋がある。

 

 

置屋とは、

文字通り女性が置かれていて、

客が好みの女性を「お持ち帰り」できる風俗の遊び。

 

女性と「コト」の前段階で、

色々と交渉する面倒な手間がない。

 

 

置屋の女性も客の希望を分かっているので、

途中過程を省略して

結果だけ楽しむことができる。

 

 

旅行なら、

フィリピン滞在の日数は

限られている。

 

短時間で

風俗遊びを楽しみたい人には

ピッタリなシステムなのだ。

 

 

マニラでは、

置屋のことを

「カーサ(CASA)」と言う。

 

置屋街の場所は、

マカティのカジノストリート付近。

 

 

カジノストリートは、

ビトクルズ(Vito Cruz)駅とブエンディア(Buendia)駅の

中間あたりにある。

 

 

夜は危険な雰囲気の地域でもある。

 

トラブルに巻き込まれないためにも、

駅からタクシーで行くことをおすすめする。

 

 

 

 

 

 

フィリピン置屋の特徴!置屋での注意点は?

 

フィリピン置屋の特徴は、

客引きに着いて行かないと

たどり着けないことだ。

 

 

フィリピンでも、

置屋の取り締まりはかなり厳しい。

 

そのため、外からだと

普通の家にしか見えない。

 

 

おまけに呼び鈴を鳴らさないと

置屋に入れない仕組みになっている。

 

 

普通の家の呼び鈴を押すなんて、

かなりハードルが高い。

 

日本と違って銃社会なので、

「間違えました」では

済まされないケースもある。

 

 

フィリピンの置屋は、

自分一人では見つけられないと

思っておいて間違いない。

 

カジノストリートをうろうろしていると

客引きが声をかけてくるので

着いていけば良い。

 

 

置屋での注意点は、

料金を支払う前に

値段の交渉をすることだ。

 

料金には、客引きのコミッション(手数料)が

上乗せされているので、注意して

高く支払いすぎないようにしたい。

 

 

一人で置屋を

探し出すのは難しいので、

客引きに料金を払うのは当然。

 

とはいえ、必ず支払い前に

料金が高すぎないか確認が必要。

 

 

マニラの置屋の相場は、

2,000フィリピンペソ~3,000フィリピンペソ。

 

日本円で

約4,000円から6,000円だ。

 

 

料金がこれより

高すぎる場合には、

支払い前に交渉。

 

 

値段の交渉の時に気をつけたいのは、

絶対に店員や客引きに

財布を見せないことだ。

 

 

自分は値段交渉している時、

財布にいくら入っているか確認していたら、店員に中身を盗み見られて

値段を下げてもらえなかったことがある。

 

店員や客引きは交渉のプロなので、

客がお金を持っていると分かれば、

値段を下げることはない。

 

 

置屋に着く前に

自分が持っている金額は

しっかり確認する。

 

相場以上のお金は

別の場所に

置いておくことをおすすめする。

 

 

もう一つの注意点として、

置屋は女性を選ぶ場所だ。

 

女性を「お持ち帰り」した後は、

自分のホテルかモーテルに行く。

 

 

その場で、

とはいかないので要注意だ。

 

 

 

まとめ。マニラの置屋について

 

・フィリピンのマニラには置屋がある。

 

 

・置屋街の場所は、

ビトクルズ(Vito Cruz)駅とブエンディア(Buendia)駅の

中間あたりにあるカジノストリート

 

 

・フィリピンの置屋は、

客引きに着いて行かないとたどり着けない

 

 

・相場は日本円で約4,000円から6,000円なので、

置屋で言われた値段が相場より高すぎる場合は、

料金支払い前に交渉が必要

 

 

・置屋で女性を選んで「お持ち帰り」した後は、

自分のホテルかモーテルに連れて行く

 

 

せっかく海外に行ったら、

日本ではできない

経験をしたいと思うはず。

 

今回の記事内容を頭に入れて、

フィリピンの置屋で夜を楽しんでほしい。

 

 

マニラの置屋にどっぷりハマった亀田。

 

自分と同じく、満員電車やエレベータなど

混雑した場所が大嫌い(笑)。

 

メールアドレス >

よく読まれている記事



コメントフォーム

名前

メールアドレス

URL

コメント

CAPTCHA


日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)

移住と一人起業の専門家:DAN
DANの半生

▼CLICK自由への道

人気のカテゴリー
カテゴリー
最近の投稿

ページの先頭へ